朝ごはんです^_^

◇しらす(ビタミンD・カルシウム)
◇納豆1/21パック(大豆イソフラボン・タンパク質)
◇豆腐50g(大豆イソフラボン・タンパク質)
◇卵焼き(卵1/4個分)
◇オクラ(水溶性食物繊維)
◇ブロッコリースプラウト(スルフォラファン)
◇プチトマト(リコピン)
◇にんじんと玉ねぎのカレー炒め(βカロテン・ケルセチン)
◇グリーンキウイ(食物繊維・ビタミンC)
◇レタス(水溶性食物繊維)
◇雑穀米
妊活・骨活に大事なビタミンDをしらすから摂取し、大豆製品と卵を取り入れて植物性タンパク質・動物性タンパク質の両方を取れるようにしました。
野菜からは食物繊維や抗酸化力が期待されているフィトケミカル類を補います。
妊活・骨活・腸活・たん活(タンパク質)・アンチエイジングを網羅した献立で朝ごはんをとって、自己満足な1日をスタートさせます。笑
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BMI=15台からの妊活。胃弱を克服できるように努めてきました。
逆流性食道炎の既往があるので、腹10分目以上の食べ過ぎにトラウマがあり、ついつい1食を控えがちに。
特に朝ごはんは、野菜のほかはお米140〜150gと納豆1/2パック、豆腐50gを食べるとお腹が重く感じることもありました。
ですがここ最近は、その量だとお昼まで持たなくなってきたので、1食あたりのご飯の量を10〜20g増やすようにし、間食にカフェ・オ・レやナッツ・はいカカオチョコレートなどを取り入れて体重の微増(半年で1〜2kg)が実現しました。
いつもの朝ごはんの内容だと、朝食でのカロリー摂取は推定400kcal前後。
アラフォー女性の1日カロリー摂取量が1800〜2000kcalとすると、昼食と夕食で約700kcal摂取が理想となるところでしょうか。
外食であれば比較的容易に摂れそうですが、自炊だと案外1食600kcal前後に落ち着きそうかと。HbA1cが正常高値という指摘を受けているので、間食も低糖質・少量を心がけており、案外2000kcalの摂取には意識が必要そうです。
減量のためには良い週間かもしれませんが、妊孕性アップのためにはもっと栄養を摂りたいところです。
美容体重と健康体重の乖離は、こころの健康とからだの健康の両立を図るために色々と考えさせられます。
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最後までご覧くださりありがとうございます。
上記内容は個人的見解・備忘録です。